2015年05月12日

DUEL1

4/29 新宿FACEにてプロ興行「DUEL1」が開催され、
日下・望月・MOMOTAROの3選手が出場しました。
(試合から日が経ってしまい記憶が薄れつつありますが・・)

【日下 滉大】判定勝
 中学生時に入門しアマチュアで試合経験を積み、現在は大学生となった日下選手。
毎日ジムで遅くまで練習し、タイ修行も敢行。満を持してのプロデビューとなった。
 試合は長身サウスポーからのミドル、間合いに入ってきた相手にストレートをあて、離れても組んでも優位に進める。どんどん前に出てくる相手のプレッシャーにも負けず、最後までスタミナと集中力、そして攻めの姿勢を崩さず戦いきりハードな試合を勝利しました。
相手選手もとても強く、最終Rの相手選手の猛反撃では、もし日下君が途中で弱気になり、守りや逃げに入ったら逆転されてしまったことでしょう。
気力と体力、そして今現在の彼の持っている良い部分を総動員して掴んだ勝利でした。
OGUNIの古参メンバー達は、入門当時の少年/日下君の印象があり、その彼がたくましい選手に成長し、勝利した姿を見て喜んでおりました。
2015.4.29.JPG日下選手

【望月 勇努】判定負
公式戦過去3戦では未だ勝利できず、今回の試合に対し期するものがあった望月選手。
普段はしなやかな伸びのある蹴りで上手さと強さもあるのだが、それが少しでも試合で発揮できると良いのだが・・・。
試合は序盤から前蹴りをヒットさせ攻撃数、有効打共に上回っていたが、R終盤パンチを貰い一瞬腰が落ちかけてしまう。その後も前蹴りをヒットさせるものの、Rが進むごとに手数が減ってしまい、それに比例して相手選手の勢いが増し、劣勢となってしまう。
そのまま流れを変える事が出来ず判定負けとなってしまった。
ジムの先輩でも4連敗、5連敗を喫した選手もおります。
試合が決まったときだけ練習して試合に臨んだ選手など居らず、負けに対し正面から向き合い食いしばって頑張ってきました。多くの時間を犠牲にし頑張っても結果が出ない、これが4,5戦ということは約1年位続くのはとても辛い事です。試合での悔しい想いを払拭できるのは試合で勝利するしかありません。
早々の復帰を期待しております。

【MOMOTARO】判定勝
試合前にタイ修行でラジャダムナン平日興行で勝利し、日々の練習でも力強さが増しているMOMOTARO。これで持っている身体能力を半分でも出してくれたら言うことないのだが(笑)。
今回の興行のダブルメイン1試合目に位置づけされ、対戦相手もビックバン元王者の強豪。
試合は距離を取るも攻めの姿勢で蹴り主体で動く。パンチに対する反応もよく、中盤からは肘を合わせ、カットにも成功。後半は前半からの蹴りに加えてパンチもよくヒットさせ判定勝ち。
パンチの強い相手に対し、かわす動きや肘につなげる動き等ディフェンス力も見せてくれた。
今まではヒヤリとする場面が何度か訪れたが、今回はピンチらしいピンチは特になかった様に思う。
自分的にはもっと大技や色々な仕掛けを見せてほしかったが・・・。
ピンチにならない様に戦う巧さに磨きがかかったとも言えるが、これから戦っていく強豪相手には自ら危険を冒して大胆な攻撃を仕掛けないと勝利やKOを奪うのは難しくなってくるでしょう。
それらを補う身体能力やセンスをMOMOTAROは持っているので期待しております。
2015.4.29momo.jpg
MOMOTARO・・・次戦も強豪との試合がきまりつつあるので期待しております

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2015年05月02日

EXPLOSION

4/29(日)新宿FACEにてアマチュア大会EXPLOSIONが開催され、
木村・鈴木・小林・大久保・亀井・宮野の6選手が出場しました。

木村 弘志(判定勝)
蹴りを上下左右に繰り出し、ジャブ、ストレート、フック、アッパーと色々な攻撃を見せてくれた。
まだこれで実践は2試合目なのでこれだけでも十分ですが、相手攻撃をパンチだけでなく蹴りもブロック、そしてスウェーでかわす、ジャブや前蹴りで攻撃を出させない・・等々防御でもバリエーションをみせてくれたらパーフェクトであります。
いやいやまだ2戦目の木村君に対して求めすぎ・・・と思われるでしょうが、そう思わせる程の出来でした。

鈴木 智博(判定勝)
力が入り序盤は蹴りは硬かったが、蹴りがあまり距離が出ないと判断するや前に出てパンチでの攻撃主体に攻め、組みの展開でも上回り判定勝ち。
相手選手が離れた距離からかなり大きいモーションで蹴りを繰り出し、鈴木選手がそれを下がってかわし空振りさせる・・という場面が幾度もありました。
全力の空振りはものすごく疲れます・・・実際相手選手も何度か空振りをしたあと顕著に動きが鈍ってしまいました。しかしこれも実際に試合に出て全力で戦ったからわかった課題。
恐らく次はこの課題を克服し試合に挑んでくることでしょう。
自分の攻撃距離をしっかりと把握し初動作を修正するのか?
それとも何度空振りしてもロスしないスタミナをつけてくるのか?
あ、ほとんど相手選手の話になってしまいましたね・・・。

小林 昭仁(判定負)
接近してパンチの打ち合が多い展開となり、手数で上回られ判定負け。
序盤はパンチで押され下がる場面もあったが、後半はプレッシャーにも負けず果敢に打ち返し、パンチをクリーンヒットする場面もありました。
相手攻撃の当たる距離に身をおいて戦うというのは心身ともにものすごく削られます。
その緊張感が好きであえてそこに飛び込むタフな選手もおりますが、普通の人であれば誰でも相手の全力の攻撃をまともに貰いたくありません。
ですが、あの距離での緊張感、なんともいえない感覚は本気の戦いの中でしか味わえないものでもあります。
この緊張感が、辛くてキツイけどまた経験したくなるという中毒性の一因でもあるのかもしれませんね。

大久保 貴博(引き分け)
パワーで押してくる相手選手に序盤は後手に回ったが、後半蹴り主体で盛り返す。
試合前のアップで、「パンチと膝だけでいいです」とリクエストがあり、
屁理屈・・いや理論派の大久保君、何か考えがあるのだろうと思っていたのだが・・・。
前半の突進が祟り、後半失速しボディが効いているであろう相手選手
「おお、さすが大久保君、この展開を予測してのアップだったのか!」と思ったのだが、
絶好のチャンスにほとんど膝を出さずDRAWに。
大久保君、あのアップでの膝練習は何だったんだ(笑)。

亀井 海(判定勝)
今回が初試合となった亀井君。
多少の硬さはあるものの、なかなか落ち着いて戦い、攻撃をもらってもパンチ・蹴りをすぐに返し、課題に挙げていた左ミドルもクリーンヒットさせ、終了間際はパンチ連打で押し切る様指示を出すとその通りに動いてくれた。
初試合であの動きは上出来です。
試合の動画を観てよかった所、悪かった所を見つけ次の練習に役立ててください。
翌日ジムにて亀井君と一緒に試合のビデオを見ていた山ちゃん(http://ogunigym.com/ogunimember/hamayarawa/yamada/yamada.htm
に、「先輩選手からアドバイスをしてあげて」と言ったところ。
「もうちょっと日焼けした方がいいですよ」との事(なんのこっちゃ)。

宮野 昌紀(判定負)
アドバイスにも真摯に耳を傾け努力する真面目な宮野選手。
自分からの課題は「相手攻撃を受けても下がらずに前に出る」であった。
また宮野君にどういった戦いをしたい?と聞いた所、首相撲を練習したので組の展開に持ち込みたいと話しておりました。
試合が始まると相手攻撃を受けても下がらずに前に出続ける。
前にでるという思いが強すぎたのか、あまり攻撃は出せず攻撃を受けながら前に出て相手に組むも膠着してブレイク。ブレイク後前にでるも攻撃を貰い組みに行き膠着してブレイク。
終始前に出続けたが攻撃のヒット数を上回られて判定負けとなってしまった。
今回の課題「攻撃を貰っても前に出る」は十分実行できたので、次は攻撃をしてみましょう(笑)

2015.4.29ama.jpg
鈴木・小林・大久保・木村・宮野・亀井の6選手

なんか変なテイストの感想になってしまいましたが、
後日プロ興行/DUELでの「日下・望月・MOMOTARO」3選手の試合感想で斬って斬って斬りまくったろうと思います(嘘です)。
posted by 管理者 at 10:48| Comment(0) | OGUNI NEWS

2015年02月18日

NJKF 2015 1st

2.15後楽園ホールにてNJKF興行にOGUNIから3選手出場しました。

【新井 宏和】NJKFスーパーバンタム級王座決定戦 準決勝
優勝候補の元NJKFチャンピオンに良いところが出せずKO負け。
ダメージが心配されたが、大丈夫の様で一安心でした。

【一 輝】NJKFスーパーライト級王座決定戦 準決勝
打ち合いに持ち込みたかったが、蹴りと手数で距離を取られ、接近戦は首相撲と
一輝攻略を見事に遂行され判定負け。

【凌 太】NJKFライト級王座決定戦
立ち上がりから手数に差は無いが、相手攻撃の印象が目立ち劣勢気味であったが、
中盤からパンチに活路を見出し徐々に動きが良くなってきてこれからというところで瞼をカットされTKO負け。
去年から故郷福岡に拠点を移し、ANCHORAGE(アンカレッジ)Kick Boxing Studioの代表も努め、頑張っておりますが、選手としてもまだまだ頑張ると試合後に話してくれました。

今回は全員良い結果が出ず残念でした
応援・サポートいただいた皆様 ありがとうございました
posted by 管理者 at 14:04| Comment(0) | OGUNI NEWS

2015年02月12日

2.11 PITジム主催興行

2.11水祝 春日部ふれあいキューブにてPITジム主宰興行「絆」が開催され、
鶴谷・鈴木・山崎の3選手が出場。

【山崎 遼太】
デビュー以来5戦5勝の戦績で2014年の年間表彰で新人賞を受賞したザキヤマ選手。
堂々たる体格から単発ながらも強い攻撃を放ってくる相手選手に対し、真正面からのパンチの打ち合いは避け、左ミドルを的確に当て、パンチも単発ながらも当てぐらつかせる場面もあり優勢に進める。
後半は守りに入ってしまったか、やや消極的になるも有効打で上回り判定勝ち。
しっかりと勝ってくれたのは良いことでありますが、彼の魅力は強打と思い切りの良い攻撃、
次はもっと良い場面を多く発揮してくれることを期待しております。
IMG_5277.jpgこれでデビューから6連勝

【鈴木 翔也】
開始からいつもの様な動きが出ず、前に出続けるも手数もあまり出ず、接近戦でも優劣が付く程に攻勢は取れず。2Rも攻撃が空回りし、やや浮き足立った体制のまま相手に真正面に突っ込んだ所にタイミングよくパンチを貰いダウンを奪われてしまう。その後取り返そうと前に出るも下がる相手を攻め切れずタイムアップ。
痛い負けを喫してしまった。
前回の敗戦から完全復活を見せてほしかったのだが・・・。
終わってしまった事はどうしようもなくやり直しはできない、
試合での失敗や悔しい思いは試合で取り戻すのみ、
他の事で紛らわす事はできても払拭することは出来ません。
悔やみ落ち込む時間を過ごすより、早々の復帰を期待しております。

【鶴谷 剛】
相手選手はKOも多く、パンチの強い強敵。
序盤から左右のローキックを上手く当て、下へ意識させ顔面に肘をヒットさせカットに成功。その後も何度かドクターチェックを呼び込み、一時は狙いすぎてパンチに偏りかけるも、手数を減らさず戦い抜き勝利した。
IMG_7393.jpg

試合終了後、リング上で今回の試合で現役から退く事を表明。
IMG_4231.jpg(写真:関根選手)

OGUNIの仲間たちも全員知らなかったのでびっくりであったが、最後の試合も相手の攻撃を耐え乱打戦に持ち込み、勝利を掴み取る姿はいかにも鶴谷選手らしさを発揮した好試合であった。

posted by 管理者 at 23:44| Comment(2) | OGUNI NEWS

2014年12月15日

ムエタイオープン アマチュア大会

12/14 新宿FACEにて開催されました。

OGUNIから戸丸・小林・宮野の3選手が出場。

戸丸・宮野の2選手は判定負け、小林選手は判定勝ちでした。

今回出場した選手全員オーバー30・・・というかアラウンド40、皆さんがんばっております。

前日行われた大会で、冨士山選手が優勝したトーナメントの反対ブロックに58歳の選手がおりました。
残念ながら1回戦で敗退しておりましたが、果敢に挑戦する姿はすげーと思い、自分も頑張らねば等々感銘を受けます。
体力的にとてもきつく、防具有りとはいえ危険の伴う競技で、練習も苦しい事がほとんどです。
試合は「全力で殴り殴られ蹴り蹴られる」という事への恐怖感、
試合前から不安やヒリヒリとした緊張感を味わい、
そして試合後の緊張から開放されたどこか清々しい気分、
負ければ悔しく自分の力不足を実感し落ち込む事もあり、
勝利すれば純粋にうれしいものです。

試合後に課題や反省が自分自身に生まれ、次はこういう練習をして試合ではこうしよう・・・
と帰り道で思っている人はハマっている証拠であります。

試合後、対戦相手と挨拶や会話をした際、ものすごく良い人だと思ってしまうのは、自分の経験上のみですが、他のスポーツより格闘技の方が多い気がします。
この辺もハマる要因の一つなのではと思ってみたり(あんまりかんけーないかな)。

またこれからも皆でがんばってまいりましょう。

20141214.jpg
初試合を勝利し嬉しそうな小林氏とやや落ち込み気味で座り込む宮野氏を撮影する鏡の中の翔チャン



posted by 管理者 at 03:43| Comment(3) | OGUNI NEWS

2014年12月14日

SMASHERS アマチュア全日本トーナメント

12/13ディファ有明で行われたジャパンキックイノベーション主催のアマチュア大会
「第15回アマチュア全日本選手権」のウェルター級トーナメントに冨士山選手が出場しました。

1試合目は1RKO勝、2試合目は2Rで勝敗付かずDRAW、
延長戦で勝利しウェルター級トーナメントを優勝しました。
おめでとうございます。
20141213.jpg おみごとでした

posted by 管理者 at 00:16| Comment(3) | OGUNI NEWS

2014年12月08日

試合結果

12/7ディファ有明で開催された「Bigbang」に山崎遼太選手が出場しました。

手数はほぼ互角、序盤は有効打を当てる場面もあったが、後半は押される場面もあり、全体的に一進一退であったが、序盤の攻勢が指示されたか、辛くも判定勝利を収めました。

IMG_9404.jpg

デビューから無傷の5連勝で今年を終える事となったが、
来年はもっと厳しい戦いとなるのは必至、やるべきことはたくさんあるので、がんばっていこう。
posted by 管理者 at 00:22| Comment(0) | OGUNI NEWS

2014年12月02日

ファールカップ

マススパーを行う際、プラスチック製のファールカップを使用している方は大丈夫ですが、ファールカップなしでマススパーを行い、蹴りが直撃している方を良く見ます。
力を抜いているとはいえ、ある程度上達してくると攻撃力も上がり、危険度も増します。
鉄製ですが共用ファールカップを置いておきます・・・まあ、共用ファールカップというのもなんですが・・・(直接着用するわけではないので問題ないかと)。
鉄製の為、装着方法や装着しての動きも慣れるまで時間がかかりますが御使用ください。
基本一人では着用しにくいので、装着方法等はコーチにお尋ねください。

DSC_0306.JPG紐が切れかけていたので靴紐で代用

DSC_0307.JPG
ここにおいて置きますので、使用後はこの場所に戻してください。

・・・後日、この場所から撤去されておりました・・・不採用みたいです(笑)
posted by 管理者 at 00:29| Comment(0) | お知らせ

2014年11月18日

試合結果

11/15 NJKF8th後楽園大会にMOMOTARO&KEN が王座決定戦に出場
11/16 新日本キックの興行に凌太が出場

KEN <NJKFスーパーウェルター級王座決定戦>
パンチでダウンを奪われるも反撃し、ダウン寸前まで追い込む場面もあったが、ダウンポイントが響き惜しくも判定負けとなってしまった。
大怪我や不調が続き辛い連敗の時期もあったが、あきらめずにがんばり続けてきただけに、是非とも勝利して欲しかったのだが・・・残念。

凌太 <63.5kg契約>
http://www.anchorage.asia/
地元福岡「ANCHORAGE(アンカレッジ)Kick Boxing Studio」で代表を務めながら現役選手としてもがんばる凌太。
こちらもライト級王座決定戦に向け、好調をキープしたいところであったが、判定負けとなってしまった。
頭のいい凌太選手だけに、次に向け何をすべきか分かっているはず。
期待します。

MOMOTARO <NJKFフェザー級王座決定戦>
前に出てくる大樹選手に対し、足を使って動き回り、手数と運動量で上回る。
決定打こそ奪えないものの、有効打で上回り5R戦いきって判定勝利。
NJKFフェザー級王者となった。
え〜色々と書きたいことありますが、まあ今回はNJKFのベルトを取ってくれたという事で、これからもっともっと強くなってくれる事を期待して感想やその他はまた別の機会に。

画像をいただいたので掲載(写真:チャンプロード 長谷様)

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20141115momo2.jpg





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2014年10月06日

ムエタイオープン アマチュア大会

10/5 新宿FACEにてムエタイオープンが開催されました。
アマチュアマッチに冨士山選手が出場。
開始早々キレのある左ミドルをヒットさせたあと、さらに攻撃の手を休めずロープに背負わせ、相手を捕まえるとボディに強烈な膝を連打しダウンを奪う。
再開後、下がる相手に追い討ちでストレートをヒットさせ、レフェリーストップが入り1RKO勝利でした。

本人はやろうと思っていた事をあまり出せなかったと反省しておりましたが、試合前のハプニング(*)にも動じず、短い試合時間の中でダウンを奪い、詰め切るところは見事でした。

2014.10.5.jpg真ん中からポッキリと・・テーピングで応急処置

(*)試合前のハプニング(コーチ目撃談)
冨士山選手、試合前アップのシャドー、調子良いのかキレのある動き。
で、最後の仕上げ?でコンビネーション後にバックブローを出したところ、軸のブレないあまりにキレの良い回転だった為、眼鏡がふっ飛んでしまい、床にたたきつけられ、フレームが真ん中からポッキリと割れて2等分されてしまった。
ただ落ちただけや、遅い回転であればこんなにきれいに真っ二つに割れなかったでしょう(コーチ談)

posted by 管理者 at 13:07| Comment(0) | OGUNI NEWS